USJのアトラクション、没入型ミュージアム、展覧会、プロジェクションマッピング、AR。体験を起点にクリエーティブをつくってきたプロデューサー、クリエーティブディレクター、プランナー、アートディレクターのチームです。
ravel。その言葉は、相反する意味を持っている。 ほどくこと。そして、からませること。 企業やブランドが抱える複雑な課題を どう解きほぐすか。そして、 文化やテクノロジー、アイデアをからませて どこまで価値を高められるか。 私たちは、その両方に挑みつづける。 体験を起点としたクリエーティブとともに。 迎合した分かりやすさは、つまらない。 熱量のない複雑さは、心をつかまない。 勇敢と緻密さ。論理と裏切り。美しさとカオス。 どちらもあきらめない。 ほどく。からませる。まだ、未知はある。
展示、没入型、回遊型、ポップアップ。作品の世界に入り込む体験を、シナリオとコアアイデアから設計します。
原作者・脚本家の構成力そのものを見せる展示。物語がどう組み立てられたかを、体験として手渡します。
動員、物販、SNS、ファン化までをKPIで設計。周年事業や新規事業の立ち上げを、戦略から一緒に考えます。
位置情報、AR、ホログラム、プロジェクションマッピング。テーマパーク、動物園、商業施設、美術館を舞台にします。
万博会場WASSEで行われたイベント「Gibie Map」のビジュアル制作。
世界最大級の球体LEDディスプレイ「Exosphere」を使った「ONE PIECE」の映像コラボレーション。
ピューロランド初の英語で話しかける体験型アトラクション。
印象派の名画の中に入り込む、没入型の映像ミュージアム。
図鑑の世界を歩いて巡り、生きものを探して出会うデジタルミュージアム。
園内初のGPSゲームトレイル。展示エリアごとにクイズとミッションを解きながら鳥について学ぶ。
タブレットの専用アプリで園内を巡る、位置情報×ARの周遊ゲーム。スタンプラリー、AR宝探し、謎解きの3本立て。
「叫び」をアイコンに、ポケモンなどとのコラボを含む広告・グッズ・デジタルを展開。入場者数66万人超。
ウォークスルー型アトラクション。3Dホログラム、専用デバイス、アプリで妖怪と出会う体験をつくった。
「実物大巨人、川崎に出現」をコンセプトにしたプロジェクションマッピング。映像に加えて空間とPRもディレクション。10万人を動員。
スマホをかざすとメトロハットを舞台に初音ミクが歌って踊る、日本最大規模のARイベント。Yahoo!インタラクティブアワード ファイナリスト。
2000年4月にAID-DCCを創業し、約25年にわたって代表として体験型コンテンツとブランド戦略を率いる。Cannes Lions、Effie、グッドデザイン賞ほか受賞多数。
2008年に博報堂でコピーライターとしてキャリアを始め、ADKを経て2021年からアクセンチュア ソング。クリエーティブとコンサルティングの掛け合わせが持ち味。
映像・ブランドコミュニケーションのプロデューサー。2025年 ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS ファイナリスト。
SPの企画営業からキャリアを始め、SCRAP、ソニー・ピクチャーズでキャラクターIPと体験型コンテンツの事業化を手がける。企画から営業・制作・収益化まで一人で通せるのが持ち味。
IPと空間、テクノロジーを掛け合わせるコンテンツプランナー。
空間・デジタル・キービジュアルを横断するアートディレクター。